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【注目】生命保険代わりの≪不動産投資≫って一体どういうことなのか?-後編-

■団体信用生命保険の種類

一般的に言われる団体信用生命保険は、住宅ローンの契約者が死亡または高度の障害を負った状態になった場合に、残りのローン残債が自動的に完済されます。

【家族を守る投資法】

しかし、最近では、団信については、生命保険会社と地方銀行との提携もはじまり、さらに充実していく流れがあります。

充実した補償内容は、死亡・高度障害状態以外に、「がん保障特約付団信生命保険」、「三大疾病特約付団体信用生命保険」、「八大疾病特約付団体信用生命保険」といった種類のものまであります。

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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