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【激安物件】見違えるリノベーションにする再生物件に入居者が集まるのは何が違うのか?ー第2回ー

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オシャレな生活が見える洋室化でカップルや新婚を誘う

和室といえばどのような印象があるだろうか?

イマドキのカップルにしてみれば、古い、汚い、ダニが湧くなど畳にはあまりいい印象を持っていないのは確実だ。

そこである和室から洋室へのリノベーションというのは、オンボロ物件ではよくある入居率の改善策と言えるだろう。

ただ、なんでもかんでも洋室化をしたから大丈夫というのはお門違い。そのようなリノベ物件で、ずっと空室だった物件を満室にできるほど、築年数の古い物件への不動産投資というのは甘くはない。

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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