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嘘八百で囲い込む不動産業者に注意!トンデモ不動産業者の手口-前編-

不動産業界の慣習として、批判の的になっているのが《囲い込み》です。主に大手有名不動産会社からの囲い込み被害は、あとを絶ちません。

そこで、筆者もつい先日経験した《囲い込み》の手口について綴っていきたいと思います。

【松原市RTH田井城 LDK広々10帖の室内新築物件にそっくりな賃貸物件 #松原市 #家賃5.6万円 #敷金礼金0円】

■先物物件なので内覧はできません

都心の中心部でマンションの購入を検討している方から「この物件が気に入ったので、内覧がしてみたい」という連絡がありました。

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嘘八百で囲い込む不動産業者に注意!トンデモ不動産業者の手口-前編-

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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