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融資が出やすいといわれる“一戸建て”というのは買いなのか?ー第4回ー

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現金で買い付けしにくる投資家には負ける

狭小で手ごろな1,000万円以下の一戸建てについては、高積算で高収益になる確立が高いので、融資も出やすく、簡単に購入できてしまうことは確かです。しかしながら、銀行融資を利用してそのような物件の購入を考えている投資家は、しばしば現金(自己資金)を多く持つ経験値の高い投資家に負けることがあります。

【京都醍醐:敷金・礼金0円×ペットと暮せる 規格外の室内環境一軒家RH 大川商事】

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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