1. HOME
  2. ブログ
  3. 裏社会インタビュー:「強盗犯と白昼の5時間を過ごした主婦」に話を聞いてみた

裏社会インタビュー:「強盗犯と白昼の5時間を過ごした主婦」に話を聞いてみた

どうもどうも、特殊犯罪アナリスト&裏社会ライターの丸野裕行です。

最近では、日本も治安が悪化して、私たちの普段の生活が突然危険にさらされる可能性が高まっています。

犯罪情勢を毎年警視庁が発表する『警察白書』の調べでは、日本全国で起こったコンビニ強盗の数は平成28年には、2332件近く発生し、相変わらず短絡的な犯行を重ねる強盗犯が多いと言えます。

今回話を聞いたのは、コンビ二強盗の犯人が自宅に逃げ込み、恐怖の5時間を過ごした主婦の中川明子さん(仮名/32歳)。年上の旦那さんと6歳になる娘さんと慎ましやかに暮らす幸せな専業主婦の方です。

彼女自身「今思い出しても足の震えが止まらない」という、当時の恐怖を語ってもらいました。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


プロフィール


人気の記事

最新の記事

Twitter