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【関西ブライダル×丸野裕行コラム企画⑰】ある人の告発がキッカケで大炎上!

どうも、特殊犯罪アナリストの丸野裕行です。

悪質なステマ被害を受けている結婚相談所・関西ブライダルさんと私がタッグを組み、『STOPステマ!私たちはステマ被害を許しません!』プロジェクトをスタート。

ネット配信番組内でも啓蒙活動スタート!

大反響のこのシリーズ! あなたの会社やご商売も、いつステマ被害に遭うかわかりません!

 

若者に人気のYouTube動画配信サービスにも存在するステマ。

かなりの知名度と人気を誇り、利益を上げているYouTuberが数多く誕生している動画業界。

今回は動画の中にもステマが紛れているという事案について解説していきましょう。

「ステマふざけんな」仲良し美容系ユーチューバーからの告発

きっかけは、大人気美容系ユーチューバー車谷セナさんが配信した動画でした。

その内容は、具体的な名前は出さないものの「(戯れちゃん。が)ステマをしている!」と示唆するものでした。

以前、戯ちゃん。とのコラボ動画を配信していたりと交友のあったものの、この動画をアップした後すぐにコラボ動画は削除されていたり、何人か疑惑の声が上がっていた。それのユーチューバーが、戯ちゃん。だったんですね。

であるということだけ、否定しなかったそうです。これは、痛いところを突かれたというところなのでしょうか?

車谷セナさんに称賛の声

車谷セナさんにはよくぞ告発してくれたと視聴者から賞賛の声があがりました。

顔を出さず、身元がわからないならどんなことをしても良いのか……。

そこに関西ブライダルさんの事例との共通点があるように思います。

炎上後、彼女はどうしたのでしょうか……。

炎上後はツイッターはブロック状態、無言をつらぬく

それから、戯ちゃん。のyoutube・インスタ・ツイッター投稿は、かなりスピーディーにすべてが完全停止になり、インスタの画像などもほぼ削除。

それにしても、企業などの対応であれば理解できますが、個人の対応としてはずいぶん早すぎないのではないでしょうか?

 

 

≫≫『その後、有名YouTuberたちの対応は?』へ続く

(C)写真AC

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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