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妻をイライラさせる『なんちゃってイクメン』の生態とは!?

どもども~ライター丸野裕行です!

一人っ子の僕ですが、気づけば今や3児のパパになっていました! 育児とは縁遠そうに見えるかと思いますが、実は意外と育児を手伝い、妻をサポートしてるんです!

いわゆる『イクメン』ってやつです。ただ育児休業を取ってるわけでもないですし、ご存知の通り、仕事はバリバリやっておりますが、ミルクも作れますしオムツだって替えます。

妻が子供たちのお迎えに行っている間に夕飯を作ったりと、妻のママ友たちからも高い評価をもらってるんです! 意外と!(笑)

しかし、世間の新米パパは初めての育児で「俺ってけっこうイクメンじゃん」と勘違いして、妻から「いやいや、ただの良いとこどりなだけ」と、感謝どころか「得意げにアピールされても……」と妻を困らせてしまう、そんな『なんちゃってイクメン』の特徴をご紹介します!

こんな程度じゃ『イクメン』とは言えません!

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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