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これを買わなきゃ地獄行き!霊感商法業者が語る手口と実態とは?!≪アプローチ編≫

どもどもどもども、特殊犯罪アナリスト&裏社会ライターの丸野裕行でっす!

霊感商法― それは、悩みや苦しみを持つ者をターゲットに、霊感があるように振舞った悪徳業者・宗教法人関係者が先祖の因縁や霊障などを騙って不安を煽り、法外な値段の物品を売りつけたり、献金を受けたりする悪徳商法を指す。

今から28年前、昭和63年の霊感商法相談件数は2,647件、被害金額は164億円。それに対し、30年後の平成28年の時点で、相談件数は1,100件超と半分以下に減少したものの、被害金額が300億円を超えているのだ。

今、霊感商法の世界で何が起こっているのか……果たしてその手口とは。
今回、現役で霊感商法を生業にしている川内氏に話を聞いた。現在、月収で500万弱を稼ぎ出す彼は何を語るのか。

(C)写真AC

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プロフィール

丸野裕行

1976年京都生まれ、佛教大学中退。株式会社オトコノアジト代表取締役。ライター、作家、脚本家、イラストレーターとして雑誌や書籍に寄稿。発禁処分の著書『木屋町DARUMA』を遠藤憲一主演で映画化。Amazonで著書30冊以上出版、ガジェット通信ライター、『初めての不動産投資マガジン』編集長、京都No.1配布率のタウン誌『京都夜本』でコラム執筆中。文化人タレントとして『サンデージャポン』(TBS)、『ダラケseason14』(BSスカパー)、『じっくり聞いタロウ』(テレビ東京)、『EXD44』(テレビ朝日)、『雨上がりのAさんの話』(朝日放送)などのTV出演などで活動。


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